なんて懐かしい顔ぶれだ。

2008年1月10日(木)参議院・外交防衛委員会、民主党藤田幸久議員。
藤田議員はこの国会の後、欧州議会に招待されベルギーで講演なさいました。






「911ボーイングを 捜せ」からの引用ですね。様々な反論が今、なされています。後付けの論理なんて要らんわい!と私は思ってしまいます。科学数学はすごいです。ハイジャック緊急信号出たのが一機もない、携帯電話で地上に掛けたことになってる方がいらっしゃる等々もう一体全体なぜなんだ。嫌なら見るな!嫌なら見るな!陰謀でなく陽謀。思わず目をそむけてしまう。

軍オタ 石破さんがもにょもにょっと話をそらしたのはなぜ?ジャックされた飛行物体がぷんぷん1時間も飛びまわってるのに対し、ペンタゴンこと米国国防総省がスクランブル(臨戦態勢)体制に入らなかったのはなぜ?です。それにしても国防について、日本はこのままじゃ囲いがないです。
なんて日本の国会らしい答弁、額賀さん。彼、財務大臣だったんだぜ。
浅尾さん、ゆゆしき事態ですよね。放置するんですか?ただの仮定ですか?
福田総理(当時)<米国政府様が言ったんだってば!そんなこと私は言ってないし。

興味がなければ実に、詰まらん答弁ですね。いやいや世界的な大事件を取り扱った、すごく画期的な答弁です。ところで、最近の国会はまるでゴールデンのお笑い番組のごとく、いや、それ以上に一部で熱狂的な支持を得ております。視聴者にレベル合わせてくださってんだ。笑ってる場合じゃない。如何に舞台を演じるかです。笑えるもんじゃないと見ない。見てほしくないのは詰まらない劇を上演します。もっと見てほしくないのはお笑いの裏に隠します。今までほとんど国会中継見たことなかった私が言うんですから説得力なんて有ったもんじゃない。

当時のニュース
「911の犯人は本当にアルカイダか?」 国会で論議
UFOの次は9.11テロ陰謀論…民主党議員の国会質問のレベルに唖然

「そんなわけない」「ばれないはずない」そして、お決まりのパターン、ちょっと引いてるそぶりを見せ、相手を嘲ってさもくだらない考えのように聞き手に思わせる。「◎☆■▽×だって!」「ねーよ、ぷっくすくす」「ですよねー」広く信じられている。広く信じ込ませたのは誰だ。

できるわけない、なんてのはアルカイダという組織がこのような大がかりなことをできた、ということにも言える。テロリストが実在したのなら、4機ぶつけるどころか、ジャックして米国上空を飛びまわるのが不可能だろう。意表を突かれた、想像できなかった。どっちのせりふだよ。

ところで、アルカイダって誰がいつ何のために作ったの。本当にソ連のアフガニスタン侵攻に対抗して、CIAがイスラム義勇兵などと連帯させ組織し、訓練、育成したテロ組織なのだろうか。そもそも実際に組織として存在しているかどうか疑わしい。

戦争は「無駄飯食らい駆除」と「金儲け」の一石二鳥な一大ビジネス。
ついでに、米国の信用は地に落ちて世界政府作り隊は万々歳。
目標は人口5億人!
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by 18682012 | 2010-02-19 19:54 | 動画